見取り図

国分建設で理想のマイホームを建てる|自由設計で快適空間

住み継がれる家づくり

間取り

国産材と自然素材が特徴

家づくりで最も大事なことは住む人の価値観を生かせることです。住む人のライフスタイルに合わせた家づくりが理想のマイホームになるのです。ところが現状ではほとんどの人が既成の住宅に自分たちのライフスタイルを合わせるようになっています。「四季工房」の家づくりは住む人のライフスタイルを見極めるところから始まります。その家づくりの姿勢が人気の理由です。「四季工房」が目指しているのは住み継がれる本物の家です。20年で建て替える家ではなく、長く代々に受け継ぐことができる価値観のある家づくりを目指しています。それが国産材と自然素材にこだわった家づくりなのです。湿気をコントロールする漆喰の壁、畳や障子を使った風を通す家、自然と共生する家づくりをするので「四季工房」は人気があるのです。

家は人の命を守るもの

家づくりで注意するのは、自分たちのライフスタイルを理解してくれる建設会社と出会うことです。お互いのコミュニケーションが成立しないと、住み心地の良い家はできないのです。そのためには数多くの施工実績を見ることです。「四季工房」では東京、埼玉、栃木などの関東圏をはじめ、宮城や福島にも展示場があります。そこには「四季工房」の家づくりに対する自信と誇りがあります。これから家を建てようという人たちに、本当に住み心地の良いについて提案してくれる場所、それが展示場です。また「四季工房」では、家は人の命を守るもの、をモットーにして地震に強い家づくりに励んでいます。震災を経験した工務店ならではの考え方がそこにはあります。